WHY more&F
「&」は、途中で手放さない約束。
戦略と実行。制作と運用。ふつうは別の会社に分かれて、あいだで熱が冷めていく仕事を、最後までひとつながりで。
戦略&現場
会議室の言葉は、現場の道具に翻訳されなければ動きません。経営の言葉と技術の言葉、その両方を話せることがmore&Fの仕事道具です。
診断&実装
立派な提案書は、業務を1分も減らしません。削減効果を数字にしたら、動く仕組みになるまで手を止めない。そこからが本当の支援です。
制作&運用
ホームページは、作った日がいちばん若い。公開後も更新と改善を続けて、名刺代わりのサイトを「成果を連れてくる資産」に育てます。
AI&ひと
AIが奪うべきは仕事ではなく、残業です。現場の人が「楽になった」と言ってくれるまでを、導入と呼ぶことにしています。
SERVICE
5つの事業
主力のAI・DX支援を中心に、5つの領域で支援します。どの事業も、入口の相談は無料です。
現場起点
システム開発
業務効率化ツール・Webアプリ・API開発。日々の「手間」をテクノロジーで解消します。
- 業務ツール
- Webアプリ
- API連携
数字で報告
Webマーケティング
SEO・広告運用・コンテンツで、集客から成約まで。感覚ではなく数字で改善を回します。
- SEO
- 広告運用
- コンテンツ
経営目線
コンサルティング
事業戦略・DX推進・プロダクトマネジメント。経営と現場の両方の言葉で、意思決定を支えます。
- 事業戦略
- DX推進
- PdM・PM支援
AI・DX支援
無料のAI活用度診断から。業務を測り、削減効果を数字のレポートにします。
ホームページ制作
無料相談・お見積りから。現サイトの課題の棚卸しだけでも構いません。
システム開発
要件の壁打ちから。作る前に「作らない選択肢」まで一緒に検討します。
Webマーケティング
数字の健康診断から。アクセス・広告・検索順位の現状を棚卸しします。
コンサルティング
経営課題の整理から。まず論点を言葉にするところをご一緒します。
PROCESS
進め方は、どの事業も同じ。
測ってから作る。作ってから育てる。DXも、ホームページも、システムも、この順番は変えません。
01 知る
ヒアリング・診断
現状の業務・サイト・数字を把握し、課題を言葉にします。
02 設計
要件と見積り
やること・やらないことを決め、費用と効果の見通しを示します。
03 つくる
実装・制作
小さく作って、早く見せる。動くもので判断してもらいます。
04 育てる
運用・改善
公開・導入後も更新と改善を続け、成果を数字で報告します。
前へ。
戦略を描くだけでなく、実行する。
デザインするだけでなく、成果を出す。
PROFILE
北嶋 雄一
代表取締役 / プロダクトマネージャー
大規模WebサービスのプロダクトマネージャーとしてSEO・グロース戦略を主導し、生成AIを活用したプロダクト開発、複数社のプロダクトマネジメント支援を経て、2024年につくばで株式会社more&Fを設立しました。
現在はAI・DX支援、ホームページ制作、システム開発のすべてを代表が直接担当しています。お会いした私自身が、最後まで手を動かします。営業と実装で言うことが変わる、という事故は起きません。
FAQ
よくあるご質問
- Q. どのような相談ができますか?
- A. AI・DX支援、ホームページ制作、システム開発、Webマーケティング、コンサルティングの5領域です。複数の領域にまたがるご相談も、ひとつの窓口でお受けします。
- Q. 相談から依頼までの流れを教えてください。
- A. まずオンライン30分のヒアリングで現状を伺います。その上で進め方のご提案と概算の見通しをお出しし、ご納得いただいてから着手します。相談だけで終わっても構いません。
- Q. 既存のホームページやシステムの改善だけでも依頼できますか?
- A. できます。他社で制作されたものの引き継ぎや、部分的な改善からでもお受けしています。
- Q. 茨城県外・遠方でも対応できますか?
- A. できます。全業務ともオンラインで全国に対応しています。茨城県内は訪問も可能です。
COMPANY
会社概要
- 会社名
- 株式会社more&F
- 設立日
- 2024年07月03日
- 代表者
- 代表取締役 北嶋 雄一
- 住所
- 〒305-0031 茨城県つくば市吾妻2-5-1 つくば市産業振興センター Googleマップで見る →
- アクセス
- つくばエクスプレス「つくば駅」徒歩5分
- 電話
- 050-8896-0779
- 主要取引銀行
- 常陽銀行 研究学園都市支店
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